クーペの新車価格を知りたい方はこちらから
車カタログサーチ 〜クーペ関連情報〜
ELNOTESエルノーツ 長崎店へのアクセスとクーポン印刷はこちら。ELNOTESエルノーツ 長崎店のメニューも確認できます。
チャコ銀座 炭火焼 ステーキ & ダイニングの店舗情報。店内の様子や料理内容を写真でご紹介。
中央線酒場 昭和ベイビーのクーポンはこちらから。お得なクーポンをゲットしてグルメ情報が満載です。
いくどん 白楽駅前店のクーポンはこちらから。お得なクーポンをゲットしてグルメ情報が満載です。
Ciel Amour SkyLoungeBar シエルアムールの詳細情報を確認。Ciel Amour SkyLoungeBar シエルアムールのクーポンもゲットしてお得に楽しもう。
ハモニカ・クイナの料理情報を事前にチェック。お得なクーポンもゲットできます。
燦宮の店舗情報ならこちら。メニューやコースをご案内しています。
小銭形銀次のクーポン印刷はこちら。小銭形銀次の店内状況や概観から雰囲気をチェックできます。
さくら水産 藤沢南口店の店内情報を事前にチェック。写真で見られるから安心です。
Five F Dining 小田急百貨店 新宿店に行くならここでクーポンゲット。アクセス情報もあるので事前にチェック。
1960年代から1970年代にかけて大人気を博したアメリカンスペシャリティの代表的存在。マスタング、カマロと並ぶクーペ御三家の一台だ。2ドア4シーターのこのモデルはカマロと基本コンポーネンツを共有するもので、ボディパネルも共通部分が多い。カマロがフィックスドヘッドライトをもつのに対して、ファイアーバードはリトラクタブルライトとなる。本国にはベースモデルに加えてフォーミュラ、トランザム、トランザムGTAの4モデルがラインナップされていたが、そのうち日本へ正規輸入されたのは5LのV8のトランザムとトランザムGTAのみ。駆動方式はFRで、ミッションはいずれも4AT。ちなみに本国仕様のGTAにはマニュアルミッションの設定もあった。(1991.11)
クーペ
4970×1845×1300, 4970×1880×1300
GMのシボレーブランドで販売されていたキャバリエを、トヨタブランドにして日本導入したモデル。日本導入にあたっては右ハンドル化はもちろん、シートポジションやペダルなどの位置にも手が加えられている。ボディタイプはセダンとクーペが用意されたが、ともにいかにもアメリカンなデザイン。内装は曲線を多用したデザインで、操作性はいいが質感はいかにも米国車だ。エンジンは2.4Lの直4を採用しており、車両の挙動特性、制動性能などとともに、日本市場にマッチするようにチューニングされている。デュアルエアバッグ、ABSなどを標準とし、安全装備も充実している。(1995.10)
クーペ
4600×1740×1355
マンタグリーンメタリック, 緑色, クロイソネイブルーメタリック, 青色, ブライトレッド, 赤色
外装では新デザインのヘッドライト、バンパー、リアコンビランプ、そしてクーペのリアスポイラーを採用した。またインパネのデザインを変更するとともに、リモコンドアロックとCDプレイヤーを全車に標準化。(1999.11)
クーペ
4600×1740×1355
ブライトホワイト, 白, ブライトレッド, 赤色, ブラック, 黒, ウルトラシルバーメタリック, シルバー
パルサーセリエの兄弟車となる3ドアハッチバック。一足先に“ルキノ”ブランドのクーペが登場しているがあちらはサニーベースで、こちらはパルサーベースとややこしい。兄弟車のセリエとの違いはフロントバンパーやグリル程度で、基本的には同じクルマだと思っていい。搭載されるエンジンは1.5L、1.6L、1.8Lのすべて直4DOHC。ミッションは5MTと4ATの選択が可能で、1.5Lにはフルタイム4WDモデルが用意されている。スポーティグレードの1.8LのZZには、専用チューンのサスペンションなどが採用される。(1995.1)
ハッチバック
4120×1690×1385, 4120×1690×1410
ホワイト, 白, アクティブレッド, 赤色, ブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ダークグレーパールメタリック, グレー, ウォーターブルーメタリック
洗練された美しさと独特のスタイリングが人気のスポーツアクティビティクーペ、X6にM社チューンのスポーツモデルX6 Mが追加された。エクステリアは躍動感とスポーティなパフォーマンスを体現するデザインとメーカーはうたっている。M社初(X5 Mも同日デビュー)となる4WDモデルはエンジンに直噴システムを採用。さらにツインスクロール・ツインターボチャージャー、一体型エグゾーストマニフォールドによる高効率化で、最高出力408kW(555ps)、最大トルク680N・mのハイパフォーマンスが発揮される。6速Mスポーツオートマチックトランスミッションは、ステアリングに装着されたパドルシフトでの変速も可能。価格は1490万円。(2009.7)
クロカン・SUV
4875×1985×1675
ブラック・サファイアメタリック, 黒, アルピン・ホワイトIII, 白, カーボン・ブラックメタリック, シルバーストーンIIメタリック, シルバー, スペース・グレーメタリック, グレー, メルボルン・レッドメタリック, 赤色, モンテ・カルロ・ブルーメタリック, 青色
サニーをベースとした2ドアクーペ。NXクーペの後継モデルだが、今度はセダンのカタチに近いオーソドックスなクーペスタイルを採用。2535mmと長いホイールベースを採用したことで、大人2人が十分に座れる後部座席を確保した。エンジンは2種類用意されどちらも直4。105psを発生する1.5Lは実用性と低燃費を両立、1.8Lは140psでスポーティな走りが楽しめる。ミッションは5MTと4ATで、駆動方式はFFのみ。ベーシックグレードとなるMM以外は、ワンタッチパワーウインドウ&集中ドアロック、カセットステレオ、オゾンセーフエアコンなどが標準装備される。(1994.5)
クーペ
4285×1690×1375
ホワイト, 白, アクティブレッド, 赤色, ライトブルーイッシュシルバーメタリック, シルバー, 青色, ブルーイッシュグリーンパールメタリック, 緑色, ダークグレーパールメタリック, グレー, スーパーブラック, 黒
日本においては約20年ぶりにプレミアムスポーツクーペとして復活を果たしたシロッコ。全長4255×全幅1810×全高1420mmというボディサイズは、新型ゴルフと比較して20mm広く、65mm低いというロー&ワイドなフォルムが特徴だ。インテリアは後席にも大人2人がきちんと座れる4シーターレイアウトが採用され、メーター類やスイッチ類が整然と設けられたインパネは使い勝手も考慮されたデザインとなっている。用意されるエンジンは、1.4L直4ツインチャージャー(160ps/24.5kg-m)と2L直4ターボ(200ps/28.6kg-m)の2種類で、組み合わされるミッションは前者が7速DSG。後者は6速DSGで、アダプティブシャーシコントロールDCCも装着される。(2009.5)
ハッチバック
4255×1810×1420
ディープブラックパールエフェクト, 黒, キャンディホワイト, 白, ライジングブルーメタリック, 青色, バイパーグリーンメタリック, 緑色
1980(S55)年に登場したスペシャリティカー。初代は4ドアも用意されていたが、この2代目は2ドアクーペのみとなった。優雅なスタイルも魅力的だが、注目したいのはメカニズムで初代と同じく先進的な機構を積極的に採り入れている。超音波ソナーで路面状況を読み取り、路面の変化やクルマの姿勢などに応じてダンパーの減衰力を3段階で変化させる電子制御スーパーソニックサスペンションをはじめ、車速感応油圧反力式電子制御パワーステアリングや当時としては珍しいABSなども設定されていた。エンジンは3LのV6DOHCを筆頭に2LのV6DOHCターボと同DOHCと3種類を用意。(1986.2)
クーペ
4680×1690×1370, 4860×1690×1370
クリスタルホワイト, 白, ダークブルーツートン, 紺色, 青色, ゴールドメタリックツートン, ゴールド, ブラックメタリックツートン, 黒, シルバーメタリック, シルバー, スーパーレッド, 赤色, レッドパール, パールホワイトツートン, ホワイトツートン
4代目となるこのモデルは“J・フェリー”の名が外され、再びレパードとなった。ただし、2ドアクーペではなく、4ドアハードトップのみ。ベースとなったのは1995(H7)年に発売されたY33型セドリック/グロリアで、基本的なメカニズムはもちろんボディサイズもほぼ同じで、派生モデル的な色合いが強まった。エンジンは3LのV6ターボとDOHC、SOHCの3種類。ミッションは電子制御4ATで駆動方式はFRのみとなる。ターボ搭載モデルに“スーパーハイキャス”仕様が用意されるほか前後ストラットタワーバーやABS、トラクションコントロール、ビスカスLSDなども採用する。(1996.3)
セダン
4895×1765×1425
ダークグレーパール, グレー, プラチナシルバーメタリック, シルバー, ダークブルーパール, 紺色, 青色, シルキースノーパール3コートパール, 白, ブラック, 黒, シルキースノーパール, グリニッシュシルバーツートンパール, 緑色
1991(H3)年にデビューしたY32型セドリック/グロリアをベースにした、高級セダン。レパードとしては3代目になるモデルだが、先代がクーペだったのに対して新型は4ドアハードトップのみとなった。尻下がりのアメリカンなデザインと英国の高級車ジャガーを意識した高級なインテリアが特徴だが、北米では一定の評価を得たものの日本市場では受け入れられなかった。エンジンはシーマと同じ4.1LのV8と3Lの直6を搭載。電子制御4ATとの組み合わせで余裕のある走りを可能にした。上級グレードのタイプXにはスーパーハイキャスやパワーコンフォータブルシートを採用している。(1992.6)
セダン
4880×1770×1385, 4880×1770×1390
プラチナシルバーメタリック, シルバー, ダークグリーンパール, 緑色, ジェントルブルーパール, 青色, ラズベリーレッドパール, 赤色, ダークグレーパールメタリック, グレー, ダークレッドパールメタリック, ブルーイッシュシルバーパールメタリック, スーパーホワイトパール3コートパール, 白, ティーグリーンパールメタリック, レディッシュゴールドメタリック, ゴールド, ホワイトパール3コートパール
Powered by カーセンサーラボ.net